志望校選び

【日能研小6】日能研Nフレンズに参加|複数の先輩が言った「メモリーチェックは8月末までに1周」

日能研のNフレンズに小6長男と参加。複数の先輩が口をそろえたのは「メモリーチェックを8月末までに最低1周」でした。ふせんとマーカーだらけの実物、夏期講習の算数テキスト428題は何周もする、記述は空欄にしない。親にしてほしかったこと・やめてほしかったこと。親が何度言っても動かなかった子が、自分で決めて動き出した記録。
テスト振り返り

【日能研小6】7/29夏期講習特別テストの結果と振り返り|4科343点・評価9。社会と理科が牽引、国語は説明文で課題

日能研Mクラス小6の長男が7/29夏期講習特別テストで4科343点・評価9(上位約7%)。地理の総復習だった社会と、化学が中心の理科がそろって評価9で牽引。算数は平均47.2の難しい回で平均+35.8。課題の国語は物語がなく説明文が出た回で評価7。前期の総復習で見えた夏の重点、中学受験の伴走記録。
テスト振り返り

【日能研小6】7/18育成テストの結果と振り返り|4科339点・評価9。算数が復調、国語は3回連続で評価8

日能研Mクラス小6の長男の7/18育成テスト(前期最終)。4科339点・評価9で上位約5%。前回立体図形で苦しんだ算数が、水そう・水量変化の回で評価9に復調して主役に。社会は評価10→8に一服、国語は難しめの回でも3回連続で評価8。算数も理科も「図で捉える」回で強みが出た、中学受験の伴走記録。
テスト振り返り

【日能研小6】7/12育成テストの結果と振り返り|4科評価9、社会が主役に。国語は物語の回で評価8

日能研Mクラス小6の長男が7/12育成テストで4科324点・評価9(上位7%)。社会が基本・応用とも評価10で主役として定着。課題の国語は読解3題がすべて物語で評価8(弱点の説明文は今回は出題なし)。算数は立体図形、理科はかっ車・輪軸という難しい回で、基礎を確実に取り切った回。中学受験の伴走記録。
テスト振り返り

【日能研小6】7/5育成テストの結果と振り返り|4科361点・評価10。国語が戻り、全科目がそろった

日能研Mクラス小6の長男が7/5育成テストで4科361点・評価10(今期最高・上位1.6%)。3回連続で評価6だった国語が評価8に戻り、算数・理科10とそろって4科が跳ねた。ただし今回は国語の平均点が今期でいちばん高い回(単元は物語・心情)で、応用クラスでは国語はまだ評価6。国語が解決したと早合点せず守りを続ける。
テスト振り返り

【日能研小6】6/28公開模試の結果と振り返り|4科偏差値60.5。社会が突出(67.3)、国語は50割れの課題

日能研Mクラス小6の長男が6/28公開模試で4科偏差値60.5。社会が偏差値67.3・全体174位(上位1.6%)と突出する一方、国語は49.2と平均割れ。算数62・理科60で安定。5/31模試からの偏差値推移、そして育成テストでも公開模試でも国語が課題と出た事実まで、中学受験の伴走記録として綴ります。
志望校選び

【中学受験 オープンキャンパス】在校生保護者に聞いた、合格家庭の共通点は“子どもが自分で選んだ”こと

第一志望のひとつの学校で、在校生保護者3家庭の説明会に参加。合格家庭に共通したのは「子ども自身が受験したいと言い出した」ことでした。複数校を見て選ぶ志望校選び、親は環境を整える役割、追い詰めない設計、基礎重視の入試、そして長男のオープンキャンパス体験まで、共働き父の中学受験の伴走記録として綴ります。
テスト振り返り

【日能研小6】6/21育成テストの結果と振り返り|4科335点・評価8。速さと比で算数安定、3回連続評価6の国語が課題

日能研Mクラス小6の長男が6/21育成テストで4科335点・評価8(独自換算で偏差値約63)。速さと比・電流・近現代史・物語2題の単元相性、応用クラスでは評価7という見え方、3回連続評価6の国語という課題、クラスステイ基準8.2で目標は評価9まで、中学受験の伴走記録として綴ります。
テスト振り返り

【日能研小6】6/14育成テストの結果と振り返り|算数評価10とフリーハンドで図を書く習慣

日能研Mクラス小6の6/14育成テスト結果を振り返ります。基本集計4科319点・評価8、応用クラス内378点・評価6。算数は96点・評価10を獲得。図形をフリーハンドで書き写す習慣を始めてから評価6→9→10と上昇した手応えや、国語・社会・理科の結果、同じ得点でも平均点によって評価が変わる理由を整理しました。
テスト振り返り

【日能研小6】6/7育成テストの結果と振り返り|4科評価8に復帰。算数6→9と回復した図形対策の効果測定

日能研Mクラス小6の長男が6/7育成テストで4科目評価8に復帰。前回5/24に評価6まで沈んだ算数が評価9へ戻り、4科目をクラスステイ基準に押し戻した。図形をフリーハンドで書き写す対策の手応えと単元相性の両面から検証。揺れる科目が毎回入れ替わるなか「数字は揺れる、見立ては揺れない」を10回推移で確かめた伴走記録。